島根県を中心に中古車を取り扱って34年!!チャレンジオート名古屋情報!!


by challenge100
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カテゴリ:チャレンジ通信( 14 )

あけましておめでとうございます。
2010年も是非チャレンジオートをよろしくお願いいたします。

昨年の話にはなりますが、12月28日にて
松江市の桃仙閣にて松江店・大田店の合同忘年会を開催しました。
全員集合はなんと3年ぶりです!!
めったに食べられない豪華な食事にスタッフ一同感動しました(笑)
また来年もがんばって美味しいもの食べれるようにと英気を養いました!!
ガンバルぞー!!!!!!!!!!

写真は忘年会料理の一つで伊勢海老のエビチリです♪

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写真デカ(笑)
by challenge100 | 2010-01-02 18:24 | チャレンジ通信

バッテリー交換

今日、自分の車のバッテリーを交換しました。
かなり前から弱いとは思っていたのですが、
冬にむけて不安なので交換しておきました。
車の中では様々な電気製品が使われていますが、
そのすべてを小さなバッテリーで動かしています。
自分の車はウーファーやテレビなど電気を使いそうな物が大量にあるので
今回は標準より大き目のバッテリーを付けておきました。

バッテリーの能力、大きさなどは、バッテリーの上に数字とアルファベットで
書いてあります。

たとえば 55 B 24 R などです。

最初の数字がバッテリーの総合性能になります。
単位は無くて、数字が大きいほど性能が良くなります。

次のアルファベットはバッテリーの短側面のサイズになります。
幅×高さの区分でA-Hの順に大きくなります。

次の数字がバッテリーの長さになります。
24だとおよそ24cmになります。

最後がバッテリーの+と-の極性位置を示しています。
エンジンルームの運転席側についている場合はR、
助手席側についているとLになっていることが多いです。

同じ車で性能の良いバッテリーに変える場合は最初の数字を大きくして、
後の記号は同じ物にしましょう。
後のサイズを変えてしまうと、車にはまらなかったり、電極が合わなかったりします。
スタッドレスタイヤやバッテリーなど冬にむけての準備は早めに心がけましょう。
タイヤなどは今の時期だと安く買えたりします。
わからないことは何でも相談してください。

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by challenge100 | 2007-09-26 13:50 | チャレンジ通信

チャレンジ通信

先日、チャレンジ通信の夏号を発行しました。
そろそろ皆さんのお手元に届いているころだと思います。
送るのが遅くなったので記事が少し季節に合わない物があります。 
すいません。

チャレンジ通信は今回でしばらくお休みをさせていただいて、代わりに
ブログで情報を発信していきますので時間があるときに見てやってください。

宛先不明で何通か帰ってきております、届いていない方は
もう一度送りますのでご連絡下さい。

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by challenge100 | 2007-09-03 19:37 | チャレンジ通信
暑い日が続いていますが、炎天下、駐車場にとめてあった車の中ってとても暑いですよね。
そんな時に車の中の温度を下げる技を紹介します。
①まず、助手席の窓を半分開けます
②エアコンのスイッチを内気循環にします
③あとは運転席のドアを4~5回開け閉めするだけ
たったこれだけで室内に溜まっていた熱気がかなり少なくなります。
ぜひ試してみてください。車によっては効果が少ない場合もありますが、基本的には空気を押し出すだけなので色々試してみてください。

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by challenge100 | 2007-07-06 19:27 | チャレンジ通信
バッテリーについてのお話

突然ですがあなたの車のバッテリーは大丈夫ですか?
朝会社に来るまでは何の異常もなかったのに、会社到着後、しばらくして出かけようとエンジンをかけたらウンともスンともいわなくなっていた・・・・・・・
実際にそんなこともありうるのです。
自分の車が以下の点に該当する方は是非お読み下さい。

1.純正品以外の電装品を取り付けている場合(カーステレオ、カーナビ、ウーファー、フォグランプ等)
純正品以外に社外の電装品を取り付けている場合、当初メーカーが設定していたバッテリーサイズでは容量が不足がちになるため充電も不足がちになります。

2.2年以上同じバッテリーを使用している
一般的にバッテリーの寿命は通常の使用方法でも3年程度と言われています。バッテリーは消耗品のため逐電性能は次第に低下していきます。

3.過去にバッテリー上がりを起こしたことがある。
バッテリー上がりの際に適切な処理(充電、バッテリー液のチェック、補充等)をしていない場合、バッテリー寿命が短くなっている可能性があります。

4.その他不具合を感じたことがある
エンジンのかかりが悪い、燃費が悪くなった、ライトが暗くなった等の症状がある時はバッテリーの品質が低下している場合があります。

これらの項目に当てはまる方は一度バッテリーチェックを行っておくといいでしょう。
ガソリンスタンドやカー用品店でチェックしてくれます。
バッテリーは高温や低温に弱い装置です。
高温時には劣化を促進させてしまい、低温時には性能が低下します。
夏場に急にエアコンを使い出したときや、冬場の気温が氷点下になったときなどは多くのトラブルが発生します。
車で遠出や旅行に出かけるときは点検をお忘れなく!

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by challenge100 | 2007-06-09 19:39 | チャレンジ通信
チャレンジオート名古屋では、H18年11月1日から新しい保証サービスの取り扱いを始めました。
その名も「AIS認定保証」!       
最大2年間、エンジン、ミッション、エアコンなど120項目以上のワイドな修理保証です。 保証の期間内であれば走行距離の制限がありません。全国5000箇所の提携工場を持ち、旅先での故障にも対応します。その他にも、24時間、365日対応の緊急ロードサービスが付いています。 12000円~の別途有料ですが、つける価値は十分あると思います。

AISとは こちら (プロモーションビデオ)
by challenge100 | 2007-06-04 12:23 | チャレンジ通信
AIS検査について

すべての人に、もっと安心して中古車を購入してほしい。そのためには、一台一台異なる中古車の価値を的確に判断できるモノサシが必要です。
AISは、中古車への信頼性向上を目的とした全国共通の品質評価基準。20年以上にわたる検査実績で培ったノウハウをもとに、中古車の品質を数値であらわす評価システムを確立しました。
クルマを評価するのは全国180名のプロ検査員。その技術の高さから、この格付けは業界のスタンダードとして広く認知されています。
メーカー系の中古車事業会社5社(トヨタ、ホンダ、ニッサン、マツダ、スバル)とも評価基準を統一しています。
 
チャレンジオート名古屋の車はこのAIS中古車評価を受けています。安心してお買い求め下さい。

 AISサイト http://www.ais-inc.jp/
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by challenge100 | 2007-05-31 18:16 | チャレンジ通信
暑い日が続いていますが、炎天下、駐車場にとめてあった車の中ってとても暑いですよね。
そんな時に車の中の温度を下げる技を紹介します。
①まず、助手席の窓を半分開けます
②エアコンのスイッチを内気循環にします
③あとは運転席のドアを4~5回開け閉めするだけ
たったこれだけで室内に溜まっていた熱気がかなり少なくなります。
ぜひ試してみてください。車によっては効果が少ない場合もありますが、基本的には空気を押し出すだけなので色々試してみてください。
by challenge100 | 2007-05-30 18:41 | チャレンジ通信
お店選び
                   
皆様は中古車を購入する際にどうやってお車をお決めになられますか?
ここでは賢い中古車の買い方を連載の形でご説明したいと思います。
では、今回のテーマ『お店選び』についてですが、結論から申し上げますと中古車選びは店選びの時点で8割がた決まってしまうのです。
それではその点について説明していきたいと思います。
店頭に並べられた車やインターネット、自動車の広告に並んでいる車は一台として同じものはありません。
また、それらはすべて現状に差があります。
そういった点を見分けるのは正直プロでない限りは難しいのが現状です。
ならばそういった車の良し悪しはどうやって見分ければよいのか?それはそのお店と利害関係のない第三者(オークション会社など)が査定したものをお客様にお見せする方針の店、または正確な査定が行える査定士がいる店かどうかがポイントとなります。
優良店では正直に情報を開示して車の状態をわかりやすく説明し、御納得頂いた上での販売を心がけています。
それが結果的にお客様からの信用、信頼へとつながることがわかっているからです。
また、自動車という商品は販売後もお客様とお付き合いを続けていく必要がある商品の為、販売時の小細工はかえって不信感を持たれてしまう結果となる事を理解しているからです。
つまりお客様は気になった車を見つけた際に気になることを色々質問し、その車の情報を店から得るよう心がけてくださればよろしいのです。
お店が提出した車の情報が正確で多い(悪い点も含めて)お店は優良店だと言えるでしょう。
その他にもポイントはあるのですがそれについてはまた次回ご説明致したいと思います。
by challenge100 | 2007-04-28 18:59 | チャレンジ通信
パンクした時に交換するスペアタイヤ、最近の車は、スペース性に優れたテンパータイヤを採用している場合が多いと思います。このテンパータイヤは、ちょっとした注意が必要です。
テンパータイヤは細いため、標準タイヤに比べ駆動力が弱く、両輪でバランスが取れません。車が予想外の動きをすることがあるのです。
テンパータイヤは、必ず「非駆動輪」に装着しなければいけないのです。
FF車(フロントエンジン・フロント駆動車)の場合は、後輪に。FR・MR・RR車(後輪駆動車)の場合は、前輪に。
FF車で、フロントタイヤがパンクしたら、まず、同じ側のリヤタイヤを外し、そのタイヤを、パンクしたフロントタイヤと交換します。
そして、外した後輪の場所に、テンパータイヤを装着しなくてはいけません。
テンパータイヤはあくまで非常用なので、速やかにパンク修理をし、元に戻しましょう。
何日間もテンパータイヤで走行しつづけるのは、大変危険です。4WD車は、その車がFFベースかFRベースかで判断しましょう。
ランクルやパジェロなど大きな車はFRベースが多く、普通の乗用車の4WDはFFベースの事が多いです。秋の行楽シーズンになりました。長距離ドライブの前には空気圧やブレーキオイルなど簡単な日常点検を心がけましょう。
by challenge100 | 2007-04-27 19:36 | チャレンジ通信